No.2078711
神戸末期はこれやってて全然勝てずに(10月以降リーグ戦4分2敗)やめた
前年までの勝ててる時は大迫武藤佐々木のターゲット3枚がいてマークが分散する上、相手の試合での対策も不十分なのでSBの初瀬や酒井から対角のロングボールを蹴って楽に前進、こぼれたら斎藤未月山口(翌年は井手口扇原)が拾って2次攻撃で完結
崩し方のバリエーションはないので相手にボールを待たされるとできることがなくて選手任せ
目の前の勝ちにこだわるタイプで未来への投資とかは一切しないから切るなら早い方が良い