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若葉 
No.437
日本代表の現在地➇
ベルギー戦おさらい。
西野さん召集メンバーは問題なし。
そもそもサイドバックを配置しない。

・・・・・大迫勇也
・・・・・(ブレーメン)
・・香川真司・・本田圭佑
・・(ドルトムント)・・(パチューカ)
乾貴士・・・・・・原口元気
(エイバル)・・・(デュッセルドルフ)
・・・長谷部誠·柴崎岳
・・・(フランクフルト)(ヘタフェ)
・・・昌子源・酒井宏樹
・・・·(鹿島)・(マルセイユ)
・・・・・吉田麻也
・・・・・(サウサンプトン)
・・・・・川島永嗣
・・・・・・(メス)

ベルギーがパワープレーしかけたら↓
↑当時3人交代
クローザー投入。

香川真司→槙野智章
原口元気→植田直通
柴崎岳→遠藤航
↑高さ+強度を投入。

・・・・・大迫勇也
・・・・・(ブレーメン)
・・乾貴士・・・本田圭佑
・・(エイバル)・・(パチューカ)
槙野智章・・・・・・酒井宏樹
(浦和)・・・・・・・・(マルセイユ)
・・・・遠藤航·長谷部誠
・・・・(浦和)(フランクフルト)
・・・昌子源・植田直通
・・・·(鹿島)・・(鹿島)
・・・・・吉田麻也
・・・・・(サウサンプトン)
・・・・・川島永嗣
・・・・・·(メス)

ベルギーを跳ね返せたかは微妙ですが、PK戦に持ち込めたかもしれません。
空中戦を考慮し、そもそもサイドバックを使わない戦い方が日本には出来るかもね。

素人の戯れ言でした。

若葉 
No.436
日本代表の現在地F
サイドバックを使わない戦い方おさらい。

森保システムでザックジャパンを。
そもそもサイドバックを配置しない。
クローザーで使う。
日本人は中盤が強みだから、香川、本田、乾、清武、細貝、長谷部の柱達はスタメンで使う。
逃げ切る時にインテル長友とシャルケ内田を投入する贅沢クローザー。

基本布陣

・・・・・大迫勇也
・・・・・(ケルン)
・・香川真司・・・本田圭佑
・・·(マンU)・・・·(ミラン)
乾貴士・・・・・・・清武弘嗣
(フランクフルト)・・・・・(ニュルンベルク)
・・・・細貝萌·長谷部誠
・・・(ヘルタベルリン)(フランクフルト)
・・吉田麻也・・酒井宏樹
・・(サウサンプトン)・(ハノーファー)
・・・・・·闘莉王
・・・・・(J1MVP)
・・・・・川島永嗣
・・・・・(スタンダール)

逃げ切る時のクローザー(当時3人交代)

乾貴士→長友佑都(インテル)
清武弘嗣→内田篤人(シャルケ)

・・・・・大迫勇也
・・・・・(ケルン)
・・香川真司・・本田圭佑
・・·(マンU)・・·(ミラン)
長友佑都・・・・・・内田篤人
(インテル)・・・・・(シャルケ)
・・・・細貝萌·長谷部誠
・・・(ヘルタベルリン)(フランクフルト)
・・・吉田麻也·酒井宏樹
・・・(サウサンプトン)(ハノーファー)
・・・・・·闘莉王
・・・・・(名古屋)
・・・・・川島永嗣
・・・・・(スタンダール)

点を取りに行くジョーカー(当時3人交代)

細貝萌→遠藤保仁(J1MVP)
大迫勇也→岡崎慎司(マインツ)

・・・・・岡崎慎司
・・・・・(マインツ)
・・香川真司・・本田圭佑
・・·(マンU)・・·(ミラン)
乾貴士・・・・・・・清武弘嗣
(フランクフルト)・・・・・(ニュルンベルク)
・・・遠藤保仁·長谷部誠
・・・・(G大)・(フランクフルト)
・・・吉田麻也·酒井宏樹
・・・(サウサンプトン)(ハノーファー)
・・・・・·闘莉王
・・・・・(名古屋)
・・・・・川島永嗣
・・・・・(スタンダール)

岡崎慎司の得点力と遠藤保仁の間接FKで闘莉王+吉田のヘッド。
大迫勇也を残したければ、乾貴士→長友佑都を投入し、香川真司→岡崎慎司でも可。
メンバーを固定せず岡崎、香川、本田、乾、清武、長谷部、細貝、長友、内田の9人で中盤6ポジションをローテーションすれば今の森保ジャパンの柱の連続投入技が可能です。

・・・・・大迫勇也
・・・・・(ケルン)
・・岡崎慎司・・本田圭佑
・・(マインツ)・·(ミラン)
長友佑都・・・・・・清武弘嗣
(インテル)・・・・・(ニュルンベルク)
・・・遠藤保仁·長谷部誠
・・・(J1MVP)(フランクフルト)
・・・吉田麻也·酒井宏樹
・・・(サウサンプトン)(ハノーファー)
・・・・・·闘莉王
・・・・・(名古屋)
・・・・・川島永嗣
・・・・・(スタンダール)

3バックは吉田、闘莉王、酒井ならば簡単には空中戦でやられない。
では監督はどうするのか?
この時は森保さんもまだ広島で連覇して引き抜けない。
闘莉王(MVP)を使いたいので監督は名古屋で2010年J1優勝に導いたストイコビッチ。
2014年は退任してフリーです。
監督はストイコビッチ。
ピクシージャパン。

素人の戯れ言です。

ザックジャパンの↓布陣より強いはすさ。
香川が左サイドで消える。
使うなら乾貴士だがブンデスレギュラーなのに選んでない。
ブンデスレギュラーの細貝萌も選んでない。
固定メンバーで柱のブンデスレギュラーの清武弘嗣が大会出場5分で酒井宏樹は出場0分だ。

・・・・・大迫勇也

香川真司・本田圭佑・岡崎慎司

・・・長谷部誠·山口螢

長友佑都・・・・・・内田篤人

・・・吉田麻也·今野泰幸

・・・・・川島永嗣

若葉 
No.435
日本代表の現在地E
サイドバックを使わない戦い方

サイドバックが居ないと嘆かれた時期を乗りこえた森保ジャパンですが、今のフォーメーションは日本人に合ってる気がするよ。

ザックジャパンのワールドカップ↓

ザックジャパン

・・・・・大迫勇也

香川真司・本田圭佑・岡崎慎司

・・・長谷部誠·山口螢

長友佑都・・・・・・内田篤人

・・・吉田麻也·今野泰幸

香川が左サイドで微妙、センターバックコンビが、ドン引きした南アフリカの闘莉王中澤に比べて弱い。
南アフリカはドン引きだから闘莉王中澤だったんだけど、吉田今野の2人では守りきれない。
だからロシアでは↓

・・・・・大迫勇也

乾貴士・・香川真司・原口元気

・・・柴崎岳・長谷部誠

長友佑都・・・・・・酒井宏樹

・・・吉田麻也·昌子源

真ん中2枚が吉田昌子で酒井宏も入り強度が上がった。
香川を真ん中にしたのも良かった。
乾はもともと左だしね。
課題はベルギーのパワープレーで逆転されたんだけどまだ3バックならCB3枚で空中対応出来るんだが…。

では今の3バックでザックジャパンを構成してみると。
そもそもサイドバックを使用しない。
サイドバックを使用するとセンターバック2枚が日本人だとキツいから。
3枚にして空中戦に備える。


・・・・・大迫勇也(岡崎慎司)

・・香川真司・・本田圭佑

乾貴士・・・・・・・清武弘嗣

・・・遠藤保仁·長谷部誠
・・・(細貝萌)
・・・吉田麻也·酒井宏樹

・・・・・·闘莉王

香川がシャドーで使えて当時のトップ下問題が解決。
乾と清武がブンデスリーガでレギュラーなのに柱を使わないのは勿体ない。
乾は左だし清武は右だった。
最終ラインも闘莉王が年齢的に間に合い、吉田と酒井宏樹で強度&高さを保つ。
ザックジャパンは最終ラインが長友·吉田今野·内田と線が細いから、遠藤保仁を本番ボランチから外したけど、吉田+闘莉王+酒井宏ならばヤットを使用出来る。
遠藤保仁を使用するとセットプレーで、闘莉王&吉田&大迫が飛び込む脅威が生まれます。
今みたくキッカー居ないなら仕方ないけど居たんです。
長友と内田は逃げ切る時のWBで使う。点取るときは大迫→岡崎(柱)で行く。
日本は中盤に良い選手が集まるんだから、ザックは得意の3ー4ー3が上手く使えなかったんだ。

ザック3ー4ー3

・・・・・本田圭佑

・・香川真司・・岡崎慎司

長友佑都・・・・・・内田篤人

・・・遠藤保仁·長谷部誠

・今野泰幸·吉田麻也·森重真人

これだと本田、香川、岡崎しか攻撃出来ない。
せっかくの3バックも強度&高さが足りなく良さが出ない。
ヤットがいてもセットプレーで吉田しか探せないよ?
WBにSBタイプ配置は逃げ切る時間帯でOK。

ザックジャパンはスタメン↓で戦い守る時に長友&内田&細貝をクローザーで使うほうが有効だった。
ジョーカーは岡崎慎司&遠藤保仁ね。

・・・・・大迫勇也(岡崎慎司)

・・香川真司・・本田圭佑

乾貴士・・・・・・・清武弘嗣
(長友佑都)・・・・・(内田篤人)
・・・・細貝萌·長谷部誠
・・・(遠藤保仁)
・・・吉田麻也·酒井宏樹

・・・・・·闘莉王

メンバー固定しないで当時柱だった乾、清武を先発させ、クローザーに長友、内田、細貝の柱達を効果的に使う。
そして柱の酒井宏と闘莉王を最終ラインに配置すれば良かったかもね。

逃げ切る時クローザー投入↓
当時3人交代時代

先発·乾貴士(柱)→長友佑都(柱)
先発·清武弘嗣(柱)→内田篤人(柱)

3バックの高さ&強度
先発·酒井宏樹(柱)
先発·闘莉王(J1MVP)

点取る時ジョーカー投入↓

大迫勇也→岡崎慎司
細貝萌→遠藤保仁(FKから大迫、闘莉王、吉田にヘッド!)

ザッケローニさんは、海外組にかけてたから、闘莉王を外し遠藤保仁を最後に外したが、何故か国内組は今野泰幸のセンターバックに拘りました。
FC東京とガンバを降格させた代物だよね?
何故かブンデスリーガで柱の乾貴士、清武弘嗣、細貝萌、酒井宏樹を重用しなかった。
柱なんだから次々と交代させて出場させれば良かったかもね。

ロシアW杯を3バックにすると?

・・・・・大迫勇也

・・香川真司・・武藤嘉紀

乾貴士・・・・・・・原口元気
(長友佑都)
・・・・柴崎岳·長谷部誠

・・・・昌子源·酒井宏樹
・・・・・・・(植田直通)
・・・・・吉田麻也

攻撃力が柱の武藤で増強。
実質的に長友佑都→武藤嘉紀
サイドバックなしでロシアも戦えたかな。
ベルギーのパワープレー跳ね返せたかは微妙だが3バックならクローザーで酒井宏樹→植田直通で、吉田の前に鹿島ラインを構築可能。
4バックだと吉田昌子の2人でパワープレー対応だからね。
酒井宏樹が入り一枚増やせたんだ。
日本人にはサイドバックを使わない豪華中盤6人と空中戦対策CB3人の森保システムは合ってるかもね。


素人の戯れ言でした。

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