ミラぼろ 2016/09/12 12:21 402SO No.2966 ウディネーゼのプラン通りにやられてしまった試合でしたが、好材料は攻撃のアプローチが良かったことですね。 自陣に撤退してスペースを埋める相手にロマニョーリがドリブルで突っ掛けていったり、ソサが組み立てから崩しの局面まで幅広く仕事をしていたり、本田が途中出場から効果的な仕事をしていたり。 恐らく昨季ならもっと何もできずに終わっていたんじゃないでしょうか。 負けた事は残念ですが、そこまで悲観的にならなければいけない内容じゃなかったかなと。