ピッポ
No.622
セードルフは、引退してでもミランを救いたかったんでしょう。もちろんフロントに呆れるというのはアレッシャンドレさんと同意見です。賢いセードルフのことなので、あの状況のミランをシーズン途中からまとめる自信もあり、チームを救えなければ解任されることも理解の上だったのではと思いますし、引き受けた責任もあります。
冬のセードルフも、今回のインザーギも、年棒などフロントもかなり悩んだのでしょうが、僕たちミラニスタにとっては腑に落ちないことには間違いないですね。

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