両サイドバックや両ウイングというサイドを主戦場としている森。爆発的なスピードと豊富な運動量でサイドを駆け上がり、正確なクロスでチャンスを演出するなど、攻撃的なプレーが持ち味だ。またチームではセットプレーのキッカーも務めるなど、高いキック精度も誇っている。そして4年生となった今季はそういったオーバーラップに加え、内側でのプレーにも挑戦。外に張るだけでなく、積極的にビルドアップに関わり、またゴール前に入っていくシーンも多くつくっている
早稲田の方にはこんなふうに紹介されてる
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