守田が最後攻め上がって…逆襲喰らって…GKは唯一手が使えるポジションであれば当然猛然と走り、ゴールマウスに戻るべき…。プロなら最短距離で走れば何秒で戻れるとか、背中向けて全力で戻って味方の声とか頼りに自陣に戻れよと言いたい。そもそもがニアサイドにいれば自身の頭の上をボールが過ぎ去った瞬間に走り出して戻れば良いし、191cmの身長生かしてニアでスルーしたり、敵を一匹引き出すようなキッカーが蹴った瞬間にペナルティエリアの外に出る動きなど…普段から練習でやっている、守田が何かしらセンスあるなら良いけど…手堅くないサッカーを見せられて新潟らしくないサッカーを見せられた心境。守田は京都→富山の時点で…富山で活躍できたのはやっぱりカテゴリーが所詮はJ2だからだと思う。J2とJ1の差は大きいですね。