No.118332
男性 36歳 どこを目指すのか{emj_ip_0793}
反町さん時代、組織で立ち向かって、相手の個人技にキリキリ参になり、守備陣が崩壊することは、多々あり。柳下監督は選手を信じてマンツーマンにして任せた。
結果が出るには、少なからず時間も必要だった。
柳下さんの功績は、過去最高といって良いほどの、可能性を感じる方向づけではあったと思います。
でも、今の柳下さんのやり方を見ていると、とても綺麗で、意外性などは感じずらく、相手は怖さを感じない部分もあったと思う。
だって、きれいに崩して来ようとしてるからバッリチ、デイフェンスラインをしいてブロックを作れば、そう簡単には崩せない。
それすらも、凌駕しようと、ポディッションではあったのだが...(;゜∇゜)
昔からのサポーターはショートカウンターと違いポディッションサッカーのワクワク感の欠如。
選手が、監督のやり方の枠に囚われすぎていた感じが否めない感じ。監督はそれすらも乗り越えて柔軟な発想を求めていたとは思うのだが。
試合の中継でも、解説の方が、言っていたように。少しパスがずれるだけで、選手が諦めてしまう。ボールに飛び込んでいかない。意外性はそこに発生しない。っと。
少し前から、戦術とは別にメンタルトレーニングが必要なのではと感じでいた昨今。反町さんも長期政権はマンネリ化をもたらすと毛嫌っていた程。
荒療法でも変化が必要な時期に来たのかも知れませんね。
長文で失礼致しました。
アイシテルニイガタ{emj_ip_0444}(≧▽≦)