No.119194
大阪アルビさん。
2350のあさんの言うとおりです。
今年フロントは柳下にできる限りの環境を整えてスタートさせています。
実際に本人も初めて補強という補強ができたと言っていました。それでこの結果。それだけ柳下本人に力がなかったということです。
それからホームで三勝しかできないことがどれだけサポーターのストレスになっているか理解すべきです。
昔のビッグスワンの雰囲気をあなたは知らないからホーム三勝しかできない監督で満足できているのでしょう。
コーナーキック時や試合終盤のサポーターのあおり、スタジアムの雰囲気、その雰囲気が得点、勝利につながる瞬間が昔は間違いなくありました。
ここ2年間は申し訳ないがその雰囲気に応えるシーンはないと言っても過言ではありません。
スタジアムの雰囲気は柳下政権で間違いなく低下しています。
(SO-03G)
2015/11/13 00:33
お聞きしたいのですが雰囲気が低下したのは監督のせいだという証拠はあるのでしょうか{emj_ip_0795}ひとつの仮定にすぎませんよね。
雰囲気低下の原因として観客数の減少がひとつの要因として挙げられるかと思います。
ちなみに私の周りでスタジアムに行かなくなった人は、結婚して時間が作れなくなり行けなくなった、サッカーに飽きた、介護で行けなくなった、転職して土日休みがなくなり行けなくなった、転勤になって行けなくなった・・などなどの要因です。
まだまだ仮定条件はいくらでも見つかるかと思います。
何事も必要最低限の準備をするのは常識ですが、準備を万全にしたからといって結果が必ず出るとは限らないことはビジネスの世界でもよくあることです。
はじめにアタマの中に監督を否定する感情がありきで(何が原因かしるよしもありませんが)盲目的視点になっていますね。
逆説的に考えれば、柳下監督が退任したのだから上記の仮説どうりならば、来季のスタジアムは、この3年半をしのぐ圧倒的な観客数と雰囲気になることは確実なんですよね{emj_ip_0793}
来季のスタジアムの雰囲気と観客数を非常に楽しみに見させてもらいます。
入場料も増えるから、これで赤字も解消ですね。