No.12790
17:13さんへ
チャンスの数が増えたても結局決めれないし意味ない、と仰いますがこれにはどんな根拠があるんでしょう?レオシルバ、成岡翔、岡本、川又…etc. 今のうちには有力な選手達がこんなにもいるのに、チャンスがいくら増えても決めれる訳がないとお思いですか?
アルビ戦士達を信頼していないのですか?
それと、サッカーは誰がゴール決めたっていいんです。FWじゃなくてもMFでもDFでも。
攻撃において、時間を作ってくれる選手、正確なプレーで高確率で繋いでくれる選手がいると
MFやDFもオーバーラップしやすく、上がっていきやすくなる。
そうすると結果的にFWの2人以外が得点できる確率もあがるし、FWへのマークも分散されFWも動きやすくなる
チャンスの数についてですが、5回のチャンスでは決めれなくてもそれが10回に増えれば1点決まるかもしれない
10回で決まらなくても11回チャンスを作れば11回目のシュートが決まるかもしれない。
チャンスの質と量を向上させることは決して無駄ではないかと、むしろとても重要だと私は思います
それに、チャンスが増えるということはピンチの時間が減るということでもあります
自分達でボール保持している時間が長くなれば、その時間相手は攻撃ができませんし、守備する側は攻撃側以上に疲れていきます
得点の機会が増えて、失点の機会が減る、それだけでもだいぶ違うのでは?