鳥屋野潟は新潟の宝に。
No.132987
水陸両用バスという手もありますよ。信濃川の土手、親松排水機場の辺りから信濃川に乗り入れて、関屋分水路や県庁、万代、朱鷺メッセ運航路はこれから考えるとして、世界の水運に恵まれた都市では『水陸両用自動車・バス』が観光用や市民の足として利用されているようです。信号待ちや渋滞に巻き込まれることも少なく、実は連接バスのBRTよりも水陸両用バスだったのかもしれません。川の高低差は一度陸地にあがって、もう一度水路に進入すればいい訳ですから。

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