ああ 2024/07/05 10:46 iOS17.5.1 No.1352747 金珍洙 高校在学時からJリーグ入りを望み、独学で日本語を学習していた。 2012年、慶熙大学校からアルビレックス新潟に入団。同時期に加入した中村太亮と共に移籍した酒井高徳の後釜として期待され、中村の怪我もあってプレシーズンマッチから左サイドバックのレギュラーに定着した。初出場となった2月19日のプレシーズンマッチ・ヴィッセル神戸戦では、ミドルレンジからのシュートで得点を記録している。