No.143157
男性
シーズン序盤、1stステージ内で勝ち点を積み上げておくこと、順位を1桁台を維持しておくことで新潟に対する対戦相手が抱く印象も変わってくるはず…新潟サポの間で『レオの神格化』『レオは不動の地位』のような空気感が漂っていることがひとつの懸念材料です。出来、不出来で言えば今季チャンスでことごとく外す、累積警告で出場停止もあり、喜怒哀楽の波があり要らないカード、注意警告の回数も多く…在籍年数の長さから気持ちのこもったプレーが少なくなった(献身性が減った?)…攻守の要ということで中盤の起用となっておりますが、チームの弱点でもある右SBやラファ(端山)との2トップ起用など彼が敵のドリブルへのチャージなどカードをもらいやすい場面に出会さないポジションでの起用も視野に入れてほしいなと思うのです。得点機会の演出、ラストパスを出せる選手として《小泉→加藤→レオ→ラファ(端山)》などチームの繋ぐサッカーを標榜、目指すのであれば『パターン化』『イメージの共有』をチームがイメージ出来ているのか、レオでなく達也や野津田でも良いと思いますが高い位置でボールを奪い返すという意味においてもレオの2トップの一角、1.5列目での起用で空いたボランチ、中盤の底の競争を激化してほしいなと思います。小林を脅かす、新しい競争で出場機会や可能性を生み出すためにもレオに新しいステージ(配置転換)でチームの活性化を、細胞に刺激を与える人材登用を吉田監督に提案したいです。