ああ
No.1450198
プレスを繰り返しかけてくる相手にはアウェイ京都戦の谷口ゴールまでのプロセスがかなり有効。
最終ラインでパス交換してなかなか前進できなければ右の松田にルーズボールを出してそこからゴールに迫る。それを見せれば相手も警戒してプレスが弱まり、我々のパスサッカーが表現できる。
今後もプレスを相手はかけてくることが予想され、そうなるとスピードのない高木の右は適任ではない。

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