ああ
No.151064
17:58
シイナさんの意見、俺も全く同じことを思ってました!
小泉が右SBをするとあまりオーバーラップがなく最終ラインか3列目の位置でポゼッションをしている姿が目立ちます。もちろんチャンスと思えばあがってくる時はありますが、そこからクロスというのがありません。あっても精度が低いです。
一方左SBにコルテースが入った場合、本職だけあってオーバーラップのタイミングなどはいいですが、そこのプレーをフィニッシュで終わらせられずカウンターを浴びるという形が多いです。
小泉があまり上がらずにコルテースだけが深い位置までオーバーラップを繰り返せば当然相手もそこの穴を突いてくるでしょう。正直、jリーグのプレーのスピードにコルテースは合わないと思います。
左サイドを多く崩され失点するのはこういう点もあるのではないかと思います。

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