アルプス太郎◆.jMGTy6iYI
No.154609
成岡や端山は、チームが勝てそうでなかなか勝てず、ずっと苦しかったこともあるでしょうが、怪我や戦術的なことなど様々な理由でリーグ戦に出ることができず、悔しい思いを抱えながら腐らずに日々の練習を懸命にしていたからこそ、結果を出せて自然と涙が出たように感じました。

小林は、なかなか勝てないチームにキャプテンとして責任を感じていたからこそ、途中交代しなければならないことに悔しさがこみ上げていたように見えました。

単に1勝を喜んで泣いたということではないと思います。また、チームにとっても結果が出なければチーム内の不協和音や監督不信、重圧など更なる悪循環に陥っていたはずです。だからこそ、昨日の勝利は単なる1勝ではなく、今後を左右する大きな1勝ではあると思います。ここから攻勢かけないと{emj_ip_0794}

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