No.164488
前を向くしかない、実際そうです最後それしかない。
でも前を向く前に、この”試合ぶり”に危機感を全く覚えないとしたら逆にそれは楽観も過ぎると言うもの。
そこに目をつぶってただ応援するしかないって言われても、マシンじゃないのだから。
応援に全力を注いだ人ほど批判のボルテージが上がるのかも知れない、ここでガス抜いて再度駆けつける為に。
応援する以外、賛同か批判しかないのだから(ここでの提言はまず意味がないので)、暴言誹謗中傷以外、的を射た批判は次へと向かう為の健全なサポートのひとつと考えます。