指宿の一枠が空く、要するにベンチメンバーの一枠が空くことで宮崎幾笑、長谷川巧、本間至恩といったユース選手に終盤の5分、additionalタイムに出場の機会を与え、ガンバの井手口のように五輪メンバーに選出されるその経験をどんどん積ませること、それが2020東京五輪代表チームへと繋がれば…アルビのベンチ1枠はドリームシートで(さんまのお笑い向上委員会の永野枠ですね)。ドリームシートで、日本サッカー界のビッグ3を偶然手にいれたくらいの、ボランチ枠を大島僚太さんから奪いました本間至恩ですと豪語し新潟の屋台骨を支える選手へ成長を遂げてほしいと心から願ってます。