No.169824
攻撃的なサッカーをするのに適した人材がいなければ
監督は理想を語ってるに過ぎません
日本人指導者にありがちかなと個人的には思うのですが、戦術オタクになってしまって実際に使えるものではないというか、立派な理想像を持っていてもただの机上論で終わってしまうと言いますか
その攻撃的サッカーに現実的な路線が毎試合の中で見えて来てるものかどうかはサポーターの皆さんがシビアにもっと見ていいと思います
戦力的にもアルビは赤字を7年振りに出したみたじゃないですか
という事は今年は勝負の年だったはずです
これ以上の戦力維持や補強は難しいと思います
育成は時間をかけていけばいつかは身を結ぶ事もあるかもしれませんが
それはトップチームではなく下のカテゴリーでやるべき事だと思います
実際J2に行ってしまってはクラブとして魅力を失ってしまいます
いい選手は取れなくなる、現状の戦力維持も難しくなってくると思います
クラブのお財布事情も気にすると本当に1からやり始めるというのは、だいぶ腹をくくらないといけないと思います
それこそ救世主となってくれる新たなスポンサー様がついたりしない限り難しいかと
サポーターの方に聞いてみたいのですが
アルビで言われてる攻撃的サッカーは形として見えてきているんでしょうか?
もしシーズンの後半戦にきて、チームとしてのまとまりだったり、形が出来てないのは監督の実力不足と言っていいと思いますが