No.172395
時間かけて守備のブロックを組まれ攻め手を欠いた姿が、まるで試合を支配していると言わんばかり。
そもそも、ドリブラーってある程度のスペースがあってこそ活きるのに、空いたスペースに蹴って走らせるのを頑なに禁じてはね。
実際、チャンスは後半の山崎の速攻のみ。それも、パスを経由しないとシュートしてはいけない決めごとがあるかの如く、シュートを撃たないし。
まぁ、守田の判断の悪さで招いたピンチの数を考えれば、よく1点で済んだものだ。
それにしても、半年サッカーを離れた人間が通用するレベルって、名古屋もウチもどうなの。