あるある
No.172846
今シーズン何度も同じ場面を見せられて来た。昨日のセットプレーでの失点にしろ横パスをカットされてピンチを招くことにしろ、アルビにはビデオやテレビはないのかな?何が良くて、何が悪いか分析して修正を繰り返し、相手の攻め手を消していくことが出来なければいつまでたっても失点は無くならない。
スタンドが歓声に沸くのは、ラファやコルちゃんがしかけて個人技を発揮した時だけ。意味の無いパスを何十本つないだところで誰かが前を向いてしかけなければチャンスなど生まれない。前線の選手が後ろ向きでプレーしてもシュートは打てない。チャンスでのバックパス、足元でパスを受けたいために動きのない前線、うちの攻め手を無くしているのは相手ではないうちの選手たちである。
選手の能力、特徴を見極め、しかるべきポジションに配置し、ゴールをゲットする、失点をしない。相手を分析し、相手の嫌がることを徹底してやり続ける。試合に向けてモチベーションを上げる。素人が考えても当たり前のことをできない監督、スタッフの資質を持たぬ者、挑戦できない者、気持ちのない者にはチームを任せられない。
ボールは気持ちのない者の前には転がって来ない!'12シーズンと今シーズン、選手、スタッフの残留したいと思う気持ちが感じられないシーズンを何とか残留で締めくくってもらいたい。

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