No.172878
男性
昨日のゲームは落としたくないという意味ですごく肩に力が入りましたが、ああいう形で相手チームに先取点が入って、結果的に追いつく力がありませんでした。何度かチャンスらしき場面は作りましたが、得点に結び付かないのはいつものとおりで、何の不思議もありません。
ということは、どこかが変わらない限りこの体たらくから抜けられないということではないのでしょうか。監督のやりたいサッカーはひとまず封印してでも、アルビの選手の現在の力を最大限に引き出して、勝ちにつながる、可能性の高いプランを採用してほしいと思います。
まずは相手の脅威になるべくゴールにシンプルに向かうこと、昨日はベンチにも呼ばれなかった端山のような持てる選手を起用すること、勝利のためには泥臭く!