No.173502
改めてこの意味、調べてみた
“橙” 緑色から橙色に変化し、実は落下しにくいため次の夏まで残ることがあり、緑色に戻ることもある「回青橙」という。 また、季節が巡って橙色になることもある。こうして、一つの木に新旧の実がなることから「代々(だいだい)」の名がついた。
“魂” 心、精神 人の肉体に宿る精気。
“結集” ばらばらになっているものを集めて一つにすること また、サンスクリット語での本来の意味は「共に歌うこと」
今、アルビにとって必要であり大切にしなければいけないことが、この四文字に凝縮されている気がした
橙は、まさにアルビそのもの、落下しない、新旧が一緒になって後世へ繋ぐ…
クラブ側から何も発信無いけど、この『橙魂結集』がサポーターへのメッセージなんだと受け止めた
そう、考えることにする
決戦は、これからも続く、最後まで魂込めて共に歌い、闘い抜きましょう!