吉田監督には少なくとも、まずはアルビレックス新潟『吉田達磨』です。といった1年目のサポーター、ブースターへの顔を覚えてもらう、可愛がってもらう←某お客様から私自身が言われました。サポーターへの何かが足りないような気がして、選手も監督に対して疑念を持ち2016年闘っている、監督が選手との距離感、サポーターとの距離感を埋めること、いや埋める必要があるのかどうか私自身よくわかってはいませんが。テレビやラジオでの監督の試合を振り返るコメントを聞いていると、新潟ってこんな感じだったっけ?新潟っぽくないような…監督の一挙手一投足を見てスタジアムに応援に行ってやろっかなの、基本、上から目線のサポ(お客様)に対してわかりやすいサッカーを提供し、ゴールに酔いしれ、勝ち点3のために全力で走る…新潟県人はピッチ上での肉弾戦のほうを好む県民達です。選手も監督も新潟県人、新潟県民の心を鷲掴みにするようなプレー、パフォーマンス、振る舞いなどetc…監督が新潟県民の特徴、特性を理解しそれをシステムや戦術、選手起用に採用すべきだと思うんです。昔の新潟のほうがいかった(よかった)と思われる頻度が減るように、マルクスのようにシュートが上手くてこぼれ球にもきっちりと誰かが押し込むようなそういうごっつあんゴールがホントに減ったような気がするんです。
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