奈落の底に一度落ちれや。落ちたほうが良いこともある。何さ、毎年降格争い降格争いで14位、15位、14位、15位で、選手も中途半端なジジィばっかでだから運動量をチームの柱に『標榜』として掲げられないんですよ。いっそのこと新潟もU-23アルビレックスに参加して、そこで若手の研鑽を積めばよかったんです。ガンバは長沢がコンディションを上げ、井手口や堂安など選手が実戦を通じ鍛えられていますし、新潟が仮にあれなら山形と合同でU-23に参加するとか、群馬でも各チームか2〜3人ずつ拠出し合い、FC東京U-23などガンバのU-23などとやらせるなど、監督の吉田の野郎も監督業の経験薄いんだから、兼務でU-23アルビレックスとトップの両方をさせるなど、アルビがアホだなと思うのはシンガポールやプノンペンなど、全く選手の発掘、供給が出来ていないところに資金提供を行い、肝心要のトップチームが順位もこんなんで弱々しくなって、吉田もまずはU-23で指揮能力があるか見定め2016年の今年は柳下さん監督、吉田がヘッドコーチなど…国内リーグのカテゴリーをもっと賢く使って欲しかった。サポーターですからねぇ。クラブが強くなる方策を共に考えたいですし、考える気持ち、像を持てていないクラブなら『指揮命令系統代われ、などの退陣要求』はクラブのある意味『タニマチ』である後援会会員などは声を大に気持ち表明しても良いと思います。毎年のように資金提供していますし。弱くて、全く見返り配当もつかないのですから…応援してるんだから当然報いてもらえないと私たちも困ります。
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