秋春制。
No.177203
新潟がJ2時代をさ迷っている内に、協会側はごく自然に秋春制に移行しそう。秋春制に、ウィンターブレイクを挟むなどし日程を消化しようとすると現行の18チームがJ1のH&A方式では年34試合、そこに+カップ戦やチャンピオンシップ…そこから考えられる数年後の未来はJ1リーグ試合数の削減…下位3チーム18位〜16、15位くらい…年間順位で15位近辺をさ迷っている過去数か年を見ていると、新潟が辛うじてJ1にしがみつくような戦い方を数年来続けていたとしても、協会が明日明日にでも大なたを下ろしてきたということになれば、新潟の進むべきは自ずと絞られるはず…J1では出来ない若手の積極的起用もJ2なら…正直J1リーグは当面の間、大都市圏に任せておきたい。川淵さんのときは地方も大事だよってことで、オールスター開催や行政への陳情など川淵さんが顔であった頃のJは地方クラブもやりやすかったのだと思います。今の人は地方を少し省みてくれていないような…Mr.ピッチがスタジアムに来てくれたり、あの頃はサッカー協会も地道に一生懸命だったと思います。新潟がJ1にいられるのは新潟単独の力、力量ではなかったと冷静に考えたときに…2016年は肩たたき、リストラされてしまうもう最初からそういう運命だったのです。

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