No.178764
j2時代の時のようなチームとサポーターの距離感を思い出し凄い懐かしい気持ちになりました
自分はアルビが優勝する為に応援してるのではなく、アルビがj1に居続けるために応援してるのでもなく、週末に勝利の喜び負けの悲しみを選手サポーターと共有して楽しみたいからです
吉田アルビには、気迫や努力が見えず負けの悲しみさえ共有できませんでした
片渕さん、最終節後にサポーターが笑ってても泣いてても勝負の世界だから仕方ないけど今までのアルビがそうだったように、愛されるチーム作りに期待しています