ああ
No.180276
J2の話しも出てますが今日の試合見て
そこまで悲観する事はないかなと思います

ルヴァンの決勝見ても浦和は中さえ注意すればなんとか守れます
サイドの関根あたりはある程度やられても致命傷にはなりません、中にさえ切り込ませなければ
怖いのは興梠、武藤、李あたりがポンと上手く入ってきてワンタッチゴール
ここら辺の選手のマークし辛さが浦和の得点力かな、と思います
的を絞りづらいですし、ゴリゴリのストライカーというよりは、どちらかというとシャドーストライカーの様な選手達で、本当に一瞬ついて上手くマーク振り切るのが上手いんだと思います
そこの選手達さえ注意深くマークし、最終ラインもなるべく低くスペースもなるべく与えなければ得点にはならないと思います
そこが今日はよく粘ってやれていた部分は大きかったと思います
西村選手は危険な時によく集中出来てたと思います
浦和の2点目はマイケルジェームズ選手がもう少し強さが欲しかったですが
新潟の戦力としてはよくやったと思います

最終ラインも統率がよく出来てた、とは言い難いですが、本当にいい集中力を見せてくれたと思います

むしろガンバの方がやりづらいかもしれませんね
長沢選手の様な選手にボールを分かりやすく配給してくる方が、もしかしたらアルビには怖いかもしれません
そこでの競り合いなどでの一対一で選手の実力差で負けてしまうかもしれません
ガンバはルヴァン見てると縦への推進力がある選手が少し弱い気がします
ストライカーにいいボールが中々来ていませんでしたね
ただあれは浦和だからこそ、あそこまでガンバを低い位置にとどまらせる事が出来た部分もあると思うので、アルビがどう対処していくかは興味深いですね

ただ今日の内容であれば勝ち点1、もしくは勝ち点3が取れてもおかしくなかったと言っていいと思います
少し審判の邪魔も入りましたが、いい兆しになったと思います

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