20数年アルビサポやってたけど、こんなに興味が薄れてきたのは初めてですわ、全くなくなった訳ではないけど、絶対降格するのは嫌だ言う気持ちすら薄れてきてる感じなのかな?極論的には降格しても構わないみたいな心境かな、体調的に言うと食欲不振の倦怠感みたいな。なんかクラブの成績不振が切ないと言うよりも、サポが皆一生懸命になっているのに、クラブのフロントはサポを冷ややかな目で見てるだけの、クラブとサポーターの一体感は全く感じないし、これから本当強くなりたいというアクションすら無い、地域密着型クラブというフレーズからはかけ離れています。
クラブ創設時やビックスワンに4万人入った頃など、「初心忘るべからず」と言う言葉を思い出してほしい。
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