CNY
No.182176
昇格から13シーズン
数え切れない歓喜と興奮を、そして数え切れない落胆と屈辱を、選手・サポーター仲間と共有して来ました。
雨の日も小雪が舞う日も、真夏の猛暑の日もスタンドに立ち、必死に声援を送り続けて来ました。
ゴールシーンを何度も何度も反芻し、勝利の余韻に酔いしれた日…
悔しさにどうしようもなく涙が溢れた日…
人生の半分を共に歩んできたアルビ。
11月3日、この日を境に当たり前の景色が、当たり前の日常生活が大きく変わってしまうかも知れませんが、結果がどうあれサポーター人生の中で忘れられない日になることだけは確かでしょう。
その瞬間の目撃者になるために、全てを受け止める覚悟でいつものあの場所へ…
アイシテルニイガタ
全身全霊、想いの全てを出し尽くすために。

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