涙は大阪で出し切りました。
No.182319
左SBに宮崎幾笑や長谷川といったユース年代に、ベンチ入りの可能性も出てきて、生粋の新潟育ちが来季の命運を握る一戦に参加し、片渕監督を『男にする』のビビらずに戦える選手であれば、ポジションに関係なく起用してほしいと言うのが本音です。スタメン起用選手はだいぶ絞られるようですが、この11人はBチームや1.5軍として日頃から聖籠で組まれている布陣、編成だと思いますので守りを堅め、堅守速攻で広島と対峙出来れば、今の武蔵のコンディションならきっと決定機を決める仕事をやり遂げてくれると思います。遠くブラジルでリオ五輪にも参加し、一皮剥けた真の実力を最終節で存分に発揮してくれることを信じます。レオもラファエルも舞行龍もいない、でも俺達はやれるそして勝つ、新潟の新時代のためにもいつまでも外国人助っ人に頼らず自らの手で勝ち点3を掴み取るその一戦に第17節を、サポーターも今こそチーム、クラブが最も力を必要とするこの状況に、今一度奮い起ち最終決戦の大一番、きっときっと新潟はやれるはずです。長嶋監督語録の引用ではございますが、11月3日(木)は新潟県民的行事とし、今こそここぞのサポーター力を我らが聖地『ビッグスワン』へ結集させましょう。

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