No.182522
男性
ガンバ戦は現地で観戦しましたが、問題のラファへの2枚目のイエローカードのシーンで・・ラファを倒した岩下選手がプレー直後に岡部レフリーへ何かアピールをしていました。
岡部レフリーは、アピールにうなづくような感じて、胸のポケットに手を入れてカードを取り出していました。
この目で見たので間違いありません。
過去に広島の佐藤寿人のズルいPKを誤審した際に「(相手の)清水側から抗議が無かったから」と誤審を他人の責任にしているようです。
逆にアピールされた場合、簡単に認めるようになったのでしょうか?
それにしても・・ラファがシミュレーションの要注意選手であったのだとしても、逆にガンバの岩下選手は汚いファウルの常習者ですし、この選手のアピールにも警戒は必要だったはずです。
どちらにしても、レフリー本人やサッカー協会が誤審を認めた上で反省し、特に誤審を繰り返している岡部レフリーのような者のスキルアップを図るべきです。
プロサッカーがサポーターやスポンサーの資金で成り立っている以上は、誤審で観客が不愉快になったり、観戦する意欲が無くなることは、協会はもちろん、プロサッカーに関わって生活している岡部レフリー自身が考えなければならない問題です。
人間である以上は、誤審もあるでしょうし、やむを得ないことかもしれませんが、低いスキルのレフリーのレベルアップはJリーグの大きな課題のひとつだと思います。