No.184440
男性 なかなか難しいですね。
新潟と名古屋の違いについて降格したか残留したかの
立場の違いはあります。
豊田会長
全ておいて力不足と認めてます。
名古屋社長
フロントの力不足と認めてます。
新潟
はっきりしない。
今年も、昨年もですが、監督コーチには責任をとらせた。
選手や監督とコーチ、新潟サポと
凄く懸命にやってきたのは試合を見てても理解できます。
しかし、結果が伴わないことで監督とコーチには責任をとらせた。
たらればですが
片渕監督が一体感を生み出したの間違いないです。
しかし、吉田監督のままでも結果をみれば残留できたのかもしれないですね。
一生懸命やってきた
選手や監督とコーチ、新潟サポ
でも結果がでなかった。
責任とるのは
現場なのか、またまた名古屋のようなフロントなのか
将来を見据えているのは名古屋でしょうね。
今後、新潟フロントがどのような判断していくのかは分かりませんが
審議したのは、現段階では名古屋じゃないですか。
吉田監督やコーチを擁護するわけではないですが、
なんとか残留できたのは、吉田監督やコーチ陣のおかげでもありますよね。
目標は違ったのかもしれませんが。
新潟は
このストーブシーズン
本当に大切な岐路です。
同じことしてたら、来年は降格ですね。
アルビレックス新潟としての
組織は、どこに向かっているのか
明確な決断をしないといえないですね。
名古屋は
フロント誤り認め一新して、選手放出して
若手を成長させ、一年かけて闘えるチームを作りJ1にもどってきますよ。
残留した新潟は
どのような決断するのか
新潟を愛するサポーターは
黙ってたらいけないと思います。
吉田監督やコーチ陣、選手達が全て責任とるのは間違えです。新潟に誰も来てくれなくなります。
新潟に関わる全ての人に
アイシテイルニイガタ(^_-)-☆