ああ
No.184545
試合中、ベンチの動きや控え選手見ながら観戦してました、+ラジオも聴きながら
最後のカード、大野が呼ばれたとき、湘南さんの状況も解ってたので、出来ることなら何とか同点に!と願ってました
サッカーは、最後まで何が起こるかわからない
それは、アルビが今年何度も経験してること
最終節でありながら、チーム状態、その他を加味して監督はあの決断をしなければならないのは、サポーターが思う以上に本当に悔しかったと察します
色々批判はあるようだけど、33試合の責任を全て背負って、最後の望みの1試合に挑んだわけだし、一番残留に近い戦略があの方法だったかと
J1から絶対に落としてはいけない!つなげる〜の気持ちをひしひし感じました
観てる方は、最後にこんな試合か?だったかもしれないけど、来年もこのJ1にいらせて貰える、闘える、本当にありがたい…
この結果も、湘南さんの頑張りや(感謝しかありません!)いろんなことが組合わさって達成できたこと、しっかり反省をして、来年は最後までサポーターを悩ますような試合はしてほしくない
私が一番の心残りは、残留が決まった時、思いっきり喜べなかったこと、叫んだり泣いたりを想像してたんだけどね

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