No.184680
男性 勝つために
来季アルビが勝つために必要なことを箇条書きで書いてみます。当たり前のことでしょうが、このことが出来ないから毎年のよう
に降格争いに巻き込まれているのではないでしょうか
あくまでも私見ですので、こういう考えのサポもいるのだな程度に
お考えください。
お読みいただき、ありがとうございます。
@今まで以上に、全員で前からボールを奪いに行く
Aパスの精度をもっともっと上げる
(相手にパスを出してしまったり取られたり、外に出してしまうこと
が結構ありました)
Bパスする選手を常に複数考えながらプレーする
(ボールが来てから、パス出す相手を考えるように見受けられ、その
間に、相手にボールを奪われることが多々ありました)
C相手がそれほど迫っていない時には、絶対にバックパスしない
(バックパスして組み立てなおすメリットは、あまり見当たらない。
その分時間が経過してしまう。)
Dゴール近くまで迫った選手のパスを受けて、シュート可能となる位置まで
進む選手を最低2〜3人そろえる
(ゴール近くまで迫った選手がパスできず、無理にシュートしてキーパーに
キャッチされたり、ボールが枠外に出たことも結構ありました。)
E相手のドリブル時に、相手と一緒にゴール近くまで平行に動くのでなく、
早めにボールを奪うべく足を出す
(相手と一緒にゴール近くまで平行に動いた結果、はずされて得点されたり、
ゴール近くになってからようやく足を出してPKになったりしました)
Fトラップの処理を上位チームの選手並みに上げる
(トラップしたボールが2〜3m先に転がり、相手に取られることも多くありました)
Gキーパーを固定せず起用して、キーパー同士の競争をもっと激しくする
Hキーパーはパンチング少なくして、なるべくキャッチするよう努める
(キャッチ可能と思われるボールもパンチングして、相手に奪われることもありました)
Iキーパーは、無理に飛び出さない
(キーパーの状況判断によりますが、キーパー不在のゴールもありました)
J守備は、ゾーンからマンツーマンに戻す
(ゾーンの守備は、現在のアルビではうまく機能していないように見受けられ、失点も多いため)
K監督は、その日の試合の閉じ方を80分までに、交代選手等を通じて指示を出す
(得点状況等により、ボール保持に時間をかけ守備を固めて、無理に追加点を取りに行かぬ
ようにすることも大切。このため、終了間際は面白くない試合になるが、勝つことが第一)
L判定抗議をチームとしてもっと行う
(納得できない判定が多くありました)