名前忘れた
No.187255
柳下さんと達磨さんは両極端な指導だったかのかなと思いました。
柳下さんは個にフォーカスを固定した指導で連動性に欠けていたように思いますし、達磨さんは全体にフォーカスを固定したせいで個の役割がぼやけてしまったように感じます。
柳下さんが個を鍛えて達磨さんが連動性を与えるという、流れとしては理想だったのでは?と思えただけに成功しなかったのが残念

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