サッカー専用スタジアムも欲しいと言えば欲しいですが、砂かぶり席の拡張など、相撲のマス席のように妊産婦や子連れのお客様、ご高齢の方もゆっくり足を伸ばして観戦のできるマス席の設置や、既存の椅子を撤去してが難しいのなら、トレーラー席を設置し1階層とピッチレベルとの間に客席を設けて、出入り口については熟考の必要が出てくると思いますが、ピッチに近いところで見せるというのは『生の迫力を間近』でを実現するのに必要だと思います。ギネスに挑戦する催しや、サポーターとクラブの一体となった取り組みが増え、市民の健康活動や日々の生活とリンクするなど、スポーツ公園で試合前にサポーターも身体を動かすラジオ体操の実施やストレッチ教室など、食べる飲む話すの余暇時間の過ごし方以外にも、スタジアム周辺で行う何かがあっても良いのかなぁと…。新潟中央ICと新潟亀田ICの中間にハイウェイオアシスが出来て高速バスの乗り場が整備され、豊栄・新発田方面行きや長岡方面、上越方面への高速バスの停留場が整備されると、新潟駅を公共交通の拠点化にする案も分かりますが、日本海東北道にも北陸道、磐越道の結節部に…アウトレットパーク兼高速バス発着場とスタジアムのスワンの回りに人と物が集うエリアをもう少し頑張っても良いと、日東道が山形県、秋田県とつながり日本海側の動脈が完成間近でもある訳で清五郎に三井アウトレットパークみたいなのが出来たら、奥さん子供は買い物へ、お父さん息子はスポーツ観戦など選択の幅が広がると思うのですが…アウトレットパークと高速道路の一体化による地域経済への波及効果を調べて見ようと思います。
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