ありがとう松健
No.187427
サッカーとアルビレックスというコンテンツイメージのみではいちどきに4万人〜5万人を集客する力はもうアルビには『ない』『使いきった』と思われます。天候にも左右され、雨や曇天で夏の夜の暑い中での試合観戦を好き好んで観に行く人は、それだけでも凄いことに値する訳で、以前のアルビには熱烈であり熱狂的なサポーター、ファンも数多くいたと思います。その一つが在籍選手のオールスター戦選出でしょう。選手を応援し後押しすることに、生き甲斐や喜びを見出だせていたそんな時代、そんな頃もあったんだと思います。今は一人一人がアルビとの距離間を考え始め、ある種冷静さを取り戻して本来の価値規範に戻った元通りになっただけだと思うんです。私がGMなら前半で勝負が決してしまう惨敗劇を減らし、最低でも前半は0-0で折り返し後半45分にも見せ場見応えを残すサッカーを画くためを模索、探りたいと思います。そのためにはハーフタイム以降にもお客様、サポーターがチケットを買い求めてゲートをくぐれるような、気持ち気分の変化を与えることが集客の鍵だと思うんです。スタジアム滞在時間が1h〜1.5h程度の1本の映画を見るのと同じかそれ以下の金額設定(ハーフタイム以降チケット半額or6割、7割程度)で、別に頭から観なくても結果だけ分かって美味しいところだけ観れれば『O.K.』の人も大勢いると思うので、ハイウェイオアシスに温浴施設を併設し、キャンプ場や宿泊施設を併設し(三条のスノーピークさんが頑張る)でとどめにサッカー観戦と、アウェイサポーターも新潟に行けば高速のハイウェイオアシスから徒歩3分でスタジアム、ラク×2観戦が出来るとなれば…県内のアルビサポは取り敢えず後半45分だけでも楽しめて、アウェイサポーターは前日に新潟入りでも楽しめる二項、三項それぞれの実情にあわせてハイウェイオアシス+キャンプ場+サッカーパーク(ボールパーク)が出来たら集客は回復すると思います。おわり。

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