ベクトル
No.1881103
京都線の後、亀岡からの電車内で隣に立ってた京都サポの希望に満ちた会話が聞こえてくるのが辛くて、イヤホンつけてつべから適当にかけた曲が徳永英明の「夢を信じて」だったんだけど、シチュエーションと歌詞が妙にマッチして本当に泣きそうになった。

そして京都から帰路の夜行バスもしんどかった。
近くのおじさんのイビキで。

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