天と地
No.188839
男性 新潟の陣(暇な人だけ目通しを)
居場所を失い出番を求める牢人たちが新潟に集まった。派遣先から呼び戻された者と合わせてなんとか頭数は揃えた。緒戦は相手方に斬り込んで先勝。さらに『敵方の陣形が整う前に討って出ましょう!』との牢人たちの申し出に、総大将は母上の言うなり『籠城じゃ!』と玉回しに終始。勝機を逸したところでなんとか攻めに出ると禁じ手の「待ち伏せ」の判定。相手の明らかな待ち伏せはなぜかスルー。連敗の総大将は首にしたものの来期は甲州に雇われることに。自陣での誤爆や大量の負傷兵。あげくに相手方の体当たり攻撃もなぜか「やられたフリ」と判定で退場。セットから発射される砲弾はほとんど命中。これで陥落かと覚悟したところ、なぜか最後に小田原残党の攻撃にあっさり名古屋が負けて新潟は残留。新潟は立て直しの見込みがないまま『和睦』を求められ、主戦を差し出すように求められる。
しかーし、主戦は『義と愛』の心を持って新潟で戦い続けることを決断。さて来期の新潟は陥落か、それとも天下取りか。


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