ああ
No.2043003
2012年最終戦で逆転残留した翌日の日報で当時の監督柳下さんの記事で「練習中はいつも緊張感が漂っていた、ミスをした時は厳しい声が飛び、雰囲気を乱す選手には一喝する事があった」と当時の練習について語られていて、やっぱりチームがどんな状況でもトレーニングから強度を上げてしっかり取り組むべきで、そこはやっぱり先ずはちゃんとした指導者に来てもらうべき。
練習時間が短い、休みが多い、ミスをしてもを注意しない、温い練習をさせる監督には指揮してもらいたくないし、選手のレベルも下がってしまう。

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