2101024☆ああ 2026/01/11 21:27 (Android)
今まで声をあげたくてもあげることができない風潮だった。
声をあげても周りからも蓋をされてしまった。

たしかにパワハラと厳しい指導は紙一重だけど、人格否定やプレーに関すること以外の厳しい指導はしてはいけない。
それをしたらパワハラで訴えられればいい。
例えば、「プロとして終わってる」とか、「クソ、ハゲ、デブ」(デブはいないか。。。)
とかね。これは厳しさではなくいじめに近いもの。

厳しい指導は、そこにはチーム愛・サッカー愛があるから、受けたらわかる。
なんでかというと、プロは小さい頃から甘い環境や練習で育っていないから。そんな環境でサッカーしても、プロサッカー選手にはなれない。
ほとんどのプロは、人一倍自分に厳しく、周りにも厳しく、妥協しない人がプロになれる。

昔はこうだったとか、あの強いチームはこうだったとか、それは論外で、極論を言うと戦前・戦後にあたりまえとされていた鉄拳制裁は、「オレはこう育ったんだからいいだろ」なんてのは通用しない。

今は声をあげても取り上げてくれるいい時代になった。
過去の過ちを見直すことができるいい時代になった。

昔なら潰されたであろう素晴らしい選手が、一人でも多く残ってJリーグを盛り上げてもらいたいと思うオヤジです。
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