No.2141398
ダブルボランチというかあれはレオがいて成り立つサッカーなんだよね。勲とミカ、成岡とミカじゃ成立しない
達也とケンゴが犬走りしてスペースを空けてもレオがそこで狩ってくれる
マイケルに戻して高い位置をジンスにサイドチェンジして亜土夢がポストバーを叩けば川又が詰めてくれるし、ヒデや亜土夢の決定力がなくてもケンゴがどうにかしてくれた、ジンスのクロスにケンゴが飛び込めばそれだけでどうにでもなる
守備は全員守備でマイケルがプッシュしてフリーキック与えても東口が守ってくれる
そういうサッカーなだけで文に直せば面白いかと言われると微妙、ただ降格争いをした直後だから誰もが面白く感じたって感じ
当時のサッカー今見返すとだいぶ面白くないんだよ。点決めるのもケンゴがずば抜けてるだけで、サイドハーフからカットインの仕掛けで点を決めるとか、崩して勝つとか、そういうのはほぼ皆無。真ん中で突っ立ってるだけで川又がどうにかもしてくれたから。あん時は。
アルベル松橋で結果よりも内容だよね、いいサッカーしても勝てないときだってあるよね になったから結果より内容だよな派が多いから、その当時のサッカー見るとこんなんで勝って何がおもろいの?って言い出すやつは結構いるんじゃねえかな