No.2158676
「また1カ月後にやるチームに対しての終わり方が非常に悪い。もっと徹底的に叩きのめして、Jでやる時に『かなわない』というくらいやっておかないといけない。そのあたり、まだまだ甘さがある。失点0で終わらないといけないし、もっともっと点を取らないといけない」
2026年、下位カテJ3の金沢に0-0(シュート数 新潟7:金沢13)でPK戦で勝った後の船越監督
「まずは何カ月ぶりでしょうか?ここで、とにかく勝てて、皆さんと喜べました。スッキリとした喜び方じゃないかもしれませんが、皆さんとまたここで喜べたということが、一番の収穫であったかなと思います」