No.2169975
アルビサポを客観的に見てるだけのつもりです。
「支えている」サポーターが勝つだけで喜んで、スタジアムに足を運び、グッズを購入し、クラブは結果を出さずとも「支えられた」おかげでそこそこの売上を上げ、そこそこの利益を得る。
これは企業収益構造としてはよく出来てると思うんです。
だからこそ常態化する。
根っこにあるのはもちろん「支えてくれる」サポーターの愛情と紐づいた財布の中身。
常態化しちゃったから
勝てないんです。
今の経営でうまくいくんです。
冒険しなくていいんです。
強くもならないんです。
降格直後のホーム開幕戦で20000人。
その後もホーム動員は12000〜18000人を推移。
アルビがアウェイで戦った各チームの動員は最多で徳島の10000人。
その他のチームは2000〜4500人程度。
どれだけ新潟サポがアルビに甘いか数字が語ってます。
弱いアルビに甘いサポ。
私にはそう映っています。
異論があるなら感情論じゃなくて、理屈でサポーター目線の現状説明が聞いてみたいです。