No.2174622
横からごめんなさいね。
> 変わろうとして頑張ってる
> 前回降格時も酷かった
この2つが結びつかないのですが、詳しく教えてもらえませんか?
前回降格時も酷かったのはもちろん同意ですが、そこから(是永)→アルベル→松橋で徐々に強くなっていきました。
是永体制時のフロント陣は玉乃淳を始めとした新鮮な陣容で新たな改革を行い、「変わろうとして頑張っていた」と思います。
それに対して中野社長に先祖返りしてからというもの、ジワリジワリと元のアルビレックス新潟に戻っていきました。
今は是永さんの時とは異なり、旧式アルビのDNAを色濃く継いだ野澤社長が、これといった手立てもなく、古い経営陣に囲まれて、舵取りをしているように思えます。
その結果として、監督人事や試合内容は結果を残せず、プロモーション施策は空振り感を拭えず…など、総合的に大した変革をもたらしているようには見えません。
厳しいようですが、昨期までJ1にいたチームがJ2J3混合の現リーグで圧勝とは言わずとも、上位争いに食い込んでいるようでないと、「最低限」の結果を出しているとは言えません。
J2J3チームに辛うじてのシーソーゲームをしている状況は決して評価できるものでは無いと思うのです。
長くなりましたが、これらからつまり、今のアルビレックス新潟が「変わろうとして頑張ってる」ようには見えないのです。
「変わろうとして頑張ってる」
というのがあ精神論ではなく、何か根拠があってのことなら、その「頑張り」を教えてください。
それが分かればその頑張りを評価し、結果を残せば喜び、結果が出ないなら批判するのがサポーターの権利だと思うので。
少なくとも私には「頑張り」が見えないので、見えているあなたに教えてもらえたら幸いです。