No.22804
これに尽きますね。
FC東京はあんなに守ってシュート数少ないのに、2回に1度はペナルティエリア内に侵入して決定的チャンス作った。
アルビはあんなにボール持ってもペナルティエリアに入る前にミスって終わるか、相手に取られる。
単純に個人のレベルの差とペナルティエリア内で勝負するんだ!という気持ちの差でしょう。
ヤンツーの戦術は最後の崩しをやりなさいって話で選手はマジメにそれをやろうとしてるだけ。
最後の部分は自分たちで判断しなさいって言えば、もっと岡本も武蔵も楽になれると思う。