No.228244
男性
2015年の話で申し訳ないけですが、特にこの年のアルビは沢山のイエローくらいましたね、ファールも多かったはず。それだけ球際で激しく詰めてたんですよね。相手チームも嫌だったと思う。アルビって上手いプレーをするって印象のチームではないよね、どちらかって言うと泥臭く誰もがサボらず厳しくプレーをするって印象のチームかな。特に激しくそして厳しかったのはヤンツーさんかもしれませんがね(笑)
そんな印象が無くなってきたのは昨シーズンからかな。今年は本当に無いですな。ちなみに昨年、今年の監督を責める気は無いです。
堅守速攻の前にもう一度取り戻さなきゃいけないのは激しく厳しくプレーをする気迫じゃないのかな。失点した際なんてのはもっともっと悔しがっていいと思う。時にサポーターより悔しがってほしい。よくも、よくもうちから点を入れやがったなと。何が何でも絶対に勝ってやる!ってなくらい選手全員感情を出していいと思うんですね。自分はその方がより応援しがいがあるって思いますね。
弱いから負ける、そりゃそうだ。順位が付いてるんですから。それをただただ認め受け入れ黙って落ちて行くのか、いやいやまだまだと必死になって抗い目をギラギラさせ次の闘いに臨むのか。
気迫あるチームってのが今までのアルビレックス新潟ってチームの印象じゃないのかな。こりゃ監督どうのこうっていう問題じゃないですよね、選手一人一人の魂の問題だと感じてます。
どんな試合でも、やっぱり負けるのは嫌だ!
これからもサポートをさせて下さい!
アルビレックス新潟のチーム魂を。
魂の勝負でしょ!
くぅ、勝っても負けても色々興奮して寝れませんね。