アルビ命
No.228596
ttps://www.nikkansports.com/soccer/news/1834230.html
>MFチアゴ・ガリャルド(27)が2試合連続ゴールで難病の少年を励ます。
>チアゴは「僕は1点取ると、連続して取ることが多い」と自信を見せた。気持ちが入る理由がある。テレビ中継を見てチアゴのファンになったという東京在住の15歳の少年、「リョウマ君」の存在だ。リョウマ君は難病を抱え、通院生活を送っているという。4月にファンレターをもらい、以後、連絡を取り合っている。医師の許可が下り、C大阪戦後のホーム大宮戦(17日・デンカビッグスワンスタジアム)を観戦することになった

もはや「あきらめるな!」というより、あきらめられない立ち位置だな。
闘病中の少年の期待に応えられないクラブなら降格どころか消滅した方がいい。存在意義が無いからな。

リョウマ君は闘病を全くあきらめてない。俺達も1mmも勝利をあきらめてない。

誰一人1mmもあきらめることなく、勝つぞ!!

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る