No.23237
男性 連続ごめんなさい。
やる、するのは選手。監督はゲーム全体をマネージメントする仕事であり、序論から本論、展開は監督と選手双方の仕事だと思います。しかし最後の結び、フィニッシュの部分に関しては選手の個の力ではないかと思うのです。状況に応じプレーをしなければ、その状況把握は選手自身の『こころ』『得点嗅覚』だと思うのです。守備面でJ屈指の守備力を築くことの出来た現体制を否定的に見る、悲観することはナンセンスだと思いますし、大差でチームが崩壊するようなボコボコのぼろ負けが無くなっただけでも柳下監督、コーチ陣に大きな拍手だと思います。なので柳下長期政権を私は希望します。