少年ヤング
No.233507
柳下で奇跡の残留を目指した翌年、フロントは本気でACLを狙ったからこそ、劇的な変化を狙って吉田達磨を監督にした。
結局、プレッシングサッカーからポゼッションサッカーへの転換がうまくいかずに今のような状況を招いている訳だが、個人的には吉田達磨を監督にしたフロントを評価したい。
どうしたって、プレッシングサッカーのままでACLは目指せなかったから。

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